横断ログ × AI 意思決定プラットフォーム

記録を、次の一手に変える。

撮る・貼る・書くだけ。トレーニング・体重・睡眠・食事を AI が横断して読み、停滞と相関する要因と、次の一手まで。

¥0 で開始 ·カード不要·今ある記録に横断の視点を足す

家計も、仕事も。あらゆる記録が、意思決定の材料になる。

トレーニングlog
ベンチプレス 80kg × 5 × 3
胸の日 · 2026-04-21 · 総量 7.2t
vol7.2t
睡眠log
6h 18m
高強度日 · 前週比 −1.2h
Δweek−1.2h
体重log
72.4 kg
減量4週目 · 朝測定
Δweek−0.3
食事log
P 118g / 目標 145g
タンパク質 −18g/日 が継続
kcal2,180
Nora · insight
ベンチ3週停滞と、高強度日の睡眠 −1.2hが重なっている。
デロードを一週入れて、睡眠を確保すると良さそう。
2 apps · トレーニング+睡眠 · 1.1s
sources2 apps
/00 — demo

Nora の視点が生まれるまで。

アプリを探す。なければ作る。
Type と Skill で、記録が Nora のレビューに変わるまでを 30 秒 で。

/01 — how it works

3ステップで始まる。

難しい設定は要りません。
10秒で、最初の気づきまで。

01
~10s
アプリを用意する
トレーニング、睡眠、体重、食事。AI がテキストや写真からテンプレを自動生成。アプリ一覧から選ぶか、自作のアプリも使えます。用途に合わせた記録構造が10秒で立ち上がります。
トレーニング睡眠体重食事家計+自作
02
any format
渡すだけ
トレーニングの記録、体組成計の写真、手書きメモ、ボイスメモ。形式を問わず渡すだけ。AI が読み取り、項目を埋めて構造化します。
写真PDFメモ音声
03
instant
次の一手が返る
アプリに記録が溜まったら、聞くだけ。トレーニング・睡眠・食事を横断して「停滞の要因は?」に、相関する要因と次の調整案まで返します。スキルを設定すれば、定期的にも。
なぜ停滞?
−1.2h高強度日の睡眠
/02 — features

選ぶ。見える。気づく。

ゼロから設計する必要はありません。アプリ、ビュー、スキル。3つを使い分けるだけです。

App

選ぶ。なければ、
AI が作る。

トレーニング、睡眠、体重、食事。アプリ一覧から選ぶか、AI がテキストから自動生成。観点も項目も揃った状態で立ち上がります。自作のアプリも並べられます。

training.csv体組成.jpg手書きメモmemo.m4a
Nora
date2026-04-21
exerciseベンチプレス
weight80kg
sets5×3
View

データと気づきが、
一画面に集まる。

数字、前月比、傾向、内訳、そして Nora の所見。気になることはその場で聞けます。使うほど、見えてくるものが増えます。

減量が止まった理由は?
高強度日の睡眠が前週比 −1.2h。停滞期と重なっています。
Skill

決めた観点を、
定期的に届ける。

スキルを設定すれば、見つけた傾向と次の一手を定期的に届けます。「停滞と相関する要因」「続いている週の共通点」「今週やると良さそうなこと」。

128
件/月 スキルで処理
週次サマリmon 09:00
新着を分類on ingest
月次レポートin 3d
/04 — pricing

無料で始める。必要に応じて拡張。

主要機能は全プラン共通。データ量・サポート・共有で選べます。

Free
ひとつの用途から
まずは、試してみる。
¥0/月
no card required
Nora 呼び出し40回/月(目安)
ストレージ1 GB
  • すべてのアプリ
App Store で始める
Starter
たっぷり使いたい人
個人での本格利用に。
¥980/月
starter
Nora 呼び出し100回/月(目安)
ストレージ8 GB
  • すべてのアプリ
App Store で始める
Pro
深く使い込みたい人
より大きなデータ活用に。
¥2,980/月
coming soon
Nora 呼び出し250回/月(目安)
ストレージ30 GB
  • すべてのアプリ
近日提供

※ 呼び出し回数には Nora が処理するすべての操作が含まれます: ファイル投入時の自動構造化 / Nora とのチャット・分析 / スキル実行 / 文字起こし / 自動気づき生成。ブラウジングや手動入力、エクスポートはカウントされません。
※ 表示の回数は目安です。実際の消費はトークン量で判定され、ファイル量・分析内容などにより変動します。

/ ready when you are

はじめの1件から、次の一手が見えてくる。

アプリを用意して、まず何かひとつ渡してみてください。
記録が増えるほど、AI が横断して、次の一手まで返します。